12月
5
2012

BATTLESHIP CRAFT (その3)

appleVer1.5リリースにより、いよいよ待望の航空戦力が導入されたので、
また色々といじってみました。航空戦力は課金アイテムだろうと
半ば諦めていたのですが、戦闘機・雷撃機を除いた
(といっても爆撃機のみですが)航空機と、滑走路等の装備が
資源で買えるのは有難い事です。でも、高いんですけどね;
 

 

BRUNHILD【BRUNHILD】
 
出力:102,442馬力
速度:156.8ノット
射程:15.8km
攻撃力:25,212.7MW
耐久力:2,198.5GJ
装甲:801.4MJ
安定性:111.7
傾き:0°
排水量:105,095t
密度:0.4g/cm3
全長:400.0m
全幅:60.0m
高さ:58.0m
喫水:16.8m
視界:27.2km
面積:10,680.2㎡

[武装]
46センチ砲×3 / 40センチ3連装砲×2 / 30.5センチ砲+×2 / (旧)30.5センチ砲×4 / Mk45 5インチ砲×5 / 15センチ砲×34 / 96式25耗高角機銃×38 / 3連装魚雷発射管×2 / 魚雷発射管B×2
 
[関連記事]
》Battleships of Pianoman – BRUNHILD Ver2.01
 

まずは恒例のBRUNHILDのVerUpから。
400mmの大きめの装甲が出たので、パーツ数制限対策のために600mm軽量を並べてたところを
入れ替え、新装備を試したくて早速護衛艦メインマストとか傾斜マストとかコテコテと
乗っけてみました。安定が悪いので幅を拡張する事にしたのですが、それに合わせて
もう諦めて全長をかなり長くしました。おかげで安定性は倍になったが、速度は
カタログデータでは若干UPしているものの、実測値は直進時最大134.7ノットと
以前より下回ってしまった。

武装はSPY-1レーダーが課金アイテムのため載せてませんが、演習に空母が追加されて
航空攻撃される事になったので、Mk45や96式高角機銃などもコッテリのっけてみました。
これで、一騎打ちLv9なら1:30くらいでノックアウトできます。操艦と照準が下手っぴなので
5分くらいかかっちゃいますが、空母Lv2も一応撃破する事ができました。

艦型が思いっきり大和型なので、いいかげん日本風の名前にしようかとも考えたのですが、
白塗りの艦体が気に入ってしまったので、どうしたものか…。
 
 

大鳳級航空母艦 翔鳳【大鳳級航空母艦 翔鳳】
 
出力:125,426馬力
速度:138.6ノット
射程:15.6km
攻撃力:278,042.9MW
耐久力:1,961.2GJ
装甲:732.3MJ
安定性:179.6
傾き:0°
排水量:98,009t
密度:0.4g/cm3
全長:345.0m
全幅:75.0m
高さ:56.5m
喫水:18.3m
視界:36.9km
面積:11,620.9㎡

[武装]
99式艦上爆撃機×65 / Mk45 5インチ砲×2 / 15センチ砲×2 / 96式25耗高角機銃×32 / 3連装魚雷発射管×2
 
[関連記事]
》Battleships of Pianoman – 大鳳級航空母艦 翔鳳 Ver1.03
 

Ver1.5の目玉であろう航空関係のパーツを使って、早速空母を作ってみました。
空母といえば、エンクローズド・バウが魅力的な本級を!…と、当初は
サイズも合わせて史実通りに作ってみようとしたのですが、それだとどうしても
攻撃力等が弱すぎるきらいがあるのと、発艦スピードを上げるために滑走路を多く
設置した都合、かなり大型化してしまったため、RSBCに出てくる
大鳳級(全長300m以上・排水量6万トン)をイメージしてちょっとだけ近代化する事に。
実際の大鳳は全長が260.6m、改大鳳級でも261.5mしかないんだもん…。
(RSBCでは第3次大戦勃発時は建造中だった、大鳳・海鳳に続く3番艦の名前を付けました。)

艦首2本の滑走路を効率良く使うため、アイランド前面に駐機スポットを
設けて10機程置けるようにしたので、史実の大鳳級よりアイランドは随分と後方に移動。
煙突は艦内にガスタービンエンジンを4基程内蔵して余剰が出来たので、ここぞとばかりに
Mk45や護衛艦マストなんて乗せたせいで、アイランド周りの構造物も結局大型化しちゃいました。
左右のバランスを調整してデータ上の傾きはゼロになったのだが、試運転で海に浮かべてみると
右舷に比べて左舷が浮いて傾いている感じになったため、左舷側の艦艇部にバラストを追加。
速度はカタログスペックを下回り、直進時最大125.8ノットとなりました。

初期作成時は原子力空母の”Big E“風な艦橋にしていたのですが、細長い形状に変更。
1950年くらいの、後からアングルド・デッキ付けました的な艦を意識してみました。
(斜め滑走路が無いので、アングルド・デッキ風といった感じですが;)

最初の内は、一騎打ちLv9は比較的楽に倒せるのに、空母Lv1は航空攻撃でボコボコにされて
しまっていたので、速度を利用して接近攻撃するために3連装魚雷もこっそり搭載。
滑走路は7本装備で、99艦爆65機を2:00程度で全機発艦可能。一騎打ちLv9だと発艦に2:00、
攻撃・撃沈に1:00~1:30で3:00~3:30前後でノックアウトできるのですが、
希に撃沈できずに帰ってきたりします;

一騎打ちLv10の大和は流石に手強く、高角機銃で結構撃墜されてしまうため、母艦は逃げ回って
第4次攻撃でようやく撃沈できました。(4次攻撃発艦後に接近し、砲撃&魚雷で沈める事も。)
戦闘機や雷撃機は前述の通り課金アイテムなので乗せてませんが、雷撃機使えるとマシになるのかなぁ?
次Ver以降でエレベーターが出る可能性も考えて内部を若干空洞化してあるのですが、
甲板に並べる方式では(見た目気にしなければ)あと4機のせられて69機が今のところMAX。

因みにネットで確認したところ、戦闘機(零戦)は直援だけではなく
敵艦攻撃にも行ってしまうのだそうな。攻撃された時に、時折
機銃掃射みたいな音がするのが、それかなのかな。
 
 

改大和級航空戦艦 甲斐【改大和級航空戦艦 甲斐】
 
出力:102,485馬力
速度:186.5ノット
射程:15.8km
攻撃力:214,426.8MW
耐久力:2,209.9GJ
装甲:709.3MJ
安定性:157.9
傾き:0°
排水量:112,535t
密度:0.4g/cm3
全長:380.0m
全幅:90.0m
高さ:57.9m
喫水:17.0m
視界:37.2km
面積:10,022.0㎡

[武装]
99式艦上爆撃機×46 / 46センチ砲×3 / 40センチ3連装砲×1 / 30.5センチ砲×2 / (旧)30.5センチ砲×2 / Mk45 5インチ砲×5 / 15センチ砲×2 / 96式25耗高角機銃×52
 
[関連記事]
》Battleships of Pianoman – 改大和級航空戦艦 甲斐 Ver1.02
 

航空戦力が登場したら、やはりやってみたくなるのが大艦巨砲主義との融合。
放置してあったドッグ購入の旧大和型を改装して、航空戦艦にしてみました。

基本的な構造は今回VerUpする前のBRUNHILDと同じで、両舷に飛行甲板を追加装備。
護衛艦メインマストの下を空洞にして甲板を並べ、MAX46機まで搭載可能にしました。
(資金不足のため、滑走路に並んでいる99艦爆は、翔鳳からの借り物だったりします;)
速度の実測値はカタログスペックを下回り、直進時最大152.3ノットとなりました。

滑走路が4本しかない都合、46機全機発艦に2:00程かかってしまうため、
一騎打ちLv9は航空攻撃が始まる前に艦砲で撃沈してしまいました。
空母Lv2は、左右のスコーピオン改に99艦爆を半数づつ向かわせた後に全速前進して
距離を詰め、中央の信濃を艦砲で撃沈する戦法で4:00程度で全滅させ、
52基も積んでる高角機銃のご利益か被害もほぼなしでした。
 
 

改大和級航空母艦 信濃【改大和級航空母艦 信濃】
 
出力:48,935馬力 → 125,426馬力
速度:64.3ノット → 117.2ノット
射程:13.2km → 15.6km
攻撃力:4,467.0MW → 23,371.5MW
耐久力:495.2GJ → 1,537.2GJ
装甲:332.9MJ → 783.1MJ
安定性:132.9 → 115.0
傾き:0° → 0°
排水量:84,721t → 78,327t
密度:0.4g/cm3 → 0.4g/cm3
全長:295.0m → 375.0m
全幅:70.0m → 75.0m
高さ:40.8m → 42.5m
喫水:9.2m → 17.5m
視界:32.8km → 33.3km
面積:9,182.3㎡ → 10,150.6㎡

[武装]
【購入時】
99式艦上爆撃機×1 / (旧)30.5センチ砲×8 / 12.7センチ砲×35

【改修後】
99式艦上爆撃機×1 / Mk45 5インチ砲×6 / 15センチ砲×8 / 96式25耗高角機銃×32
 
[関連記事]
》Battleships of Pianoman – 改大和級航空母艦 信濃 Ver1.01
 

今回新たにドックで売られる事になった艦の内、試しにこいつを購入してみました。
(上記データは左が購入時の数値、矢印を挟んで右側が改修後の数値で、
改修後データは、購入時同様99艦爆1機のみを乗せた場合の数値です。)

まず、翔鳳から99艦爆を借りてきて並べてみたところ、(滑走路脇にも並べれば)大体
翔鳳と同じ65機程度搭載できそうなのだが、滑走路が2本しかないため発艦に時間が
かかって仕方ないので、とりあえず滑走路を増やすことに。

滑走路を増やすとなると全長を延ばす必要が出てくるのですが、見回してみたところ
艦首に何やら”紋章”というパーツが。こんなのあったっけ?と一旦取り除いてみたが、
改めて追加しようとしてもどこにも見当たらない;
当初は艦首と艦尾をちょっとづつ延ばすつもりだったが、そうなると
艦首を基点に艦尾側へと延ばすしかなく、結構手間がかかってしまった。
同じく新たにドックで売られる事になった”大和”は全長430.8mと実際の艦より
約168mも長いのに、なんでこいつは約30mしか長くないのだろう…orz

全長を80m延ばしたおかげで、翔鳳同様7本の滑走路が装備できたのですが、
そのため艦首側2本の滑走路脇の駐機スポットが(滑走路パーツの前に物を置いてはいけない
制限のため)潰れ、搭載機数はMAX56機程度となりました。そのせいか、発艦スピードも
翔鳳より上がらず、全機発艦には2:00オーバーの時間がかかってしまいます。

また、中身を空洞化して、購入時にバランスを取るためかアイランドの反対舷(左舷側)に
埋め込まれていた空母煙突Cの替わりにガスタービンエンジン3基を埋め込み、
スクリュー周りもいじったので、カタログスペックは下回るものの
直進時最大108.7ノット程度の速度が出せるようになりました。
(パーツ数制限の関係で元データのようなパーツ割が難しく、迷彩ライクな配色は
諦める事にしました。)

因みに、99艦爆を56機搭載した場合、攻撃力は243,373.0MWとなり、カタログスペック上の
速度は0.2ノット遅くなっただけでした。

そうそう、後で知った事なのですが、前述の”紋章”はVer1.5ではコピー可能だったそうな。
僕が信濃を買った時には既に1.5.1へのVerUp後だったので、そのタイミングで
修正されてしまった模様。残しておいてほしいバグだったのですが、早々に修正した
という事は、あとで課金アイテムとして売るつもりなんですかねぇ…。
 
 

長門級戦艦 長門改【長門級戦艦 長門改】
 
出力:48,320馬力
速度:136.7ノット
射程:15.6km
攻撃力:20,350.4MW
耐久力:1,404.4GJ
装甲:822.3MJ
安定性:116.8
傾き:0°
排水量:56,411t
密度:0.4g/cm3
全長:227.0m
全幅:65.0m
高さ:68.1m
喫水:11.5m
視界:29.5km
面積:7,199.2㎡

[武装]
40センチ3連装砲×4 / Mk45 5インチ砲×8 / 15センチ砲×8 / 12センチ砲×12 / 96式25耗高角機銃×30
 
[関連記事]
》Battleships of Pianoman – 長門級戦艦 長門改 Ver1.01
 

前回は比叡とあまり見分けが付かなかったので、新装備を追加するついでに
艦橋まわり等をちょっと作り直してみました。それと、やはり斜め煙突だと
イメージが違うので煙突Cに乗せかえたのですが、装備が軽くなったせいか
速度が増し、カタログスペックは下回るものの直進時最大122.2ノット出るようになりました。
バルジ(的なもの)を追加して太らせたので安定性もバッチリ。
でも、一騎打ちLv10の大和には撃ち負かされてしまう…orz
 
 

金剛級戦艦 比叡改【金剛級戦艦 比叡改】
 
出力:68,285馬力
速度:159.9ノット
射程:15.6km
攻撃力:17,964.2MW
耐久力:1,616.0GJ
装甲:830.4MJ
安定性:119.2
傾き:0°
排水量:61,448t
密度:0.4g/cm3
全長:222.0m
全幅:55.0m
高さ:62.7m
喫水:11.9m
視界:38.3km
面積:7,016.7㎡

[武装]
40センチ砲×4 / Mk45 5インチ砲×8 / 15センチ砲×4 / 12センチ砲×12 / 96式25耗高角機銃×26
 
[関連記事]
》Battleships of Pianoman – 金剛級巡洋戦艦 比叡改 Ver1.01
 

こちらも新装備追加ついでにいじってみました。
長門同様、斜め煙突はイメージと違うので、両方とも煙突Cに変更しましたが、
カタログスペックは下回るものの148.9ノット出るようになりました。
安定性を増すためにバルジ追加したら、ちょっとデブったけどね;
 
 

白根級装甲巡洋艦 白根【白根級装甲巡洋艦 白根】
 
出力:72,446馬力
速度:166.8ノット
射程:15.6km
攻撃力:24,207.2MW
耐久力:1,294.5GJ
装甲:792.6MJ
安定性:73.3
傾き:0°
排水量:54,877t
密度:0.4g/cm3
全長:246.0m
全幅:50.0m
高さ:48.0m
喫水:11.9m
視界:24.7km
面積:5,436.2㎡

[武装]
40センチ3連装砲×3 / 30.5センチ砲+×1 / 15センチ砲×2 / Mk45 5インチ砲×8 / 96式25耗高角機銃×36 / 魚雷発射管B×2 / 3連装魚雷発射管×2
 
[関連記事]
》Battleships of Pianoman – 白根級装甲巡洋艦 白根 Ver1.01
 

前回は-4mだった全長を延長し、速度はカタログスペックを下回わるものの、
直進時最大153.3ノット出るようになりました。また、噴進砲が課金アイテム
だったのでスペースが余ってしまってましたが、新武装等で代替してみました。

改装当初は一騎打ちLv10の大和にボコボコにされてしまったため、エンジンを
ガスタービンに換装して内部に埋め込んでみたところ、それでも辛勝するレベルで、
気を抜くとやはりボコボコにされてしまいます…orz
5:00程度かかるものの空母Lv2には勝てるのだけどなぁ…大和は硬い;
 
 

綾瀬級防空巡洋艦 綾瀬【綾瀬級防空巡洋艦 綾瀬】
 
出力:72,459馬力
速度:120.3ノット
射程:15.6km
攻撃力:21,579.2MW
耐久力:723.2GJ
装甲:681.4MJ
安定性:65.3
傾き:0°
排水量:35,885t
密度:0.4g/cm3
全長:197.0m
全幅:55.0m
高さ:39.1m
喫水:15.9m
視界:32.3km
面積:5,818.9㎡

[武装]
30.5センチ砲+×4 / Mk45 5インチ砲×4 / 15センチ砲×2 / 96式25耗高角機銃×36 / 魚雷発射管A×4 / 3連装魚雷発射管×2
 
[関連記事]
》Battleships of Pianoman – 綾瀬級防空巡洋艦 綾瀬 Ver1.01
 

15センチ砲を撤去して高角機銃を36基・Mk45を4基装備し、本来の防空巡洋艦として
生まれ変わらせました。ただ、やはり攻撃力を補うために魚雷はそのままだったりします。
速度実測値は114.2ノットと、カタログデータを下回ったものの前よりは若干速くなってます。
あと、装備が軽くなったので安定性が増したかな。

空母Lv1には勝利できますが、艦載機を片っ端から落とすというほどではなく、
接近戦で砲撃で空母を撃沈…で辛勝な感じです。一応、一騎打ちLv9にも
勝利できるのを確認しましたが、それ以上はやってませぬ。
 
 

改秋月級駆逐艦 満月【改秋月級駆逐艦 満月】
 
出力:72,470馬力
速度:107.3ノット
射程:15.6km
攻撃力:17,468.8MW
耐久力:461.3GJ
装甲:695.4MJ
安定性:51.2
傾き:0°
排水量:25,822t
密度:0.5g/cm3
全長:136.0m
全幅:45.0m
高さ:32.2m
喫水:12.8m
視界:20.3km
面積:4466.4㎡

[武装]
30.5センチ砲+×3 / Mk45 5インチ砲×2 / 15センチ砲×2 / 76mm速射砲×4 / 96式25耗高角機銃×16 / 魚雷発射管A×2 / 3連装魚雷発射管×2 / 爆雷×2
 
[関連記事]
》Battleships of Pianoman – 改秋月級駆逐艦 満月 Ver1.0
 

駆逐艦という艦種を作ってみたかったのですが、サイズを実在艦艇とあわせるのは
無理があるので、巡洋艦より小さな艦という事で試しに作ってみました。
駆逐艦のくせに30.5センチ+を3基も積んでたり、Mk45や魚雷や爆雷を
搭載したおかげで攻撃力は結構高く、一騎打ちLv9にも勝利できます。
速度はカタログデータを大幅に上回り174.2ノット出ますが、
如何せん小型故に安定性はイマイチです。
(小型艦なのに武装のっけすぎという話ですね;)

それにしても艦載機が登場して開始時の相対距離が開いたので、
爆雷は積んでてもあまり意味がなくなった様な気がs…。
小型艦だと、近づく前に敵の大型砲で動力やられたりするしねぇ。

全長が2mの差しかないので秋月級からそれらしい名前を
付けていますが、艦型などはまったく架空のものです。
実際の秋月級は2,700t程度らしいので、排水量は10倍近いですしね;
ってか、現代のミサイル駆逐艦も1万トン弱なのに、2万5千トンの駆逐艦って;;
 
 

キング・ジョージ5世級戦艦 キング・ジョージ5世 [HMS KING GEORGE V]【HMS KING GEORGE V】
 
出力:68,647馬力
速度:83.5ノット
射程:15.0km
攻撃力:1245.9MW
耐久力:1428.7GJ
装甲:805.5MJ
安定性:45.4
傾き:0°
排水量:90,156t
密度:0.6g/cm3
全長:230.0m
全幅:45.0m
高さ:60.9m
喫水:18.7m
視界:27.9km
面積:9,990.0㎡

[武装]
36センチ4連装砲×2 / 40センチ砲×1 / (旧)30.5センチ砲×8 / 15センチ砲×27
 

こちらはエゲレスの戦艦。Ver1.5リリース前に、ドッグで売ってたのを買っていじってみました。
まだ高角砲など全然装備してないのですが、試しに空母Lv2に出陣してみたところ、
半分沈みながらも信濃相手に何とか辛勝しました。
史実ではマレー沖で同型艦のPOWが陸攻の餌食になりましたが、
装甲を強化したおかげで歴史の二の舞にならずに済んだ模様です。
 
 

上総級双胴戦艦 上総【上総級双胴戦艦 上総】
 
出力:142,512馬力
速度:117.0ノット
射程:15.8km
攻撃力:16,064.6MW
耐久力:3,716.8GJ
装甲:881.4MJ
安定性:461.6
傾き:0°
排水量:187,888t
密度:0.4g/cm3
全長:260.0m
全幅:115.0m
高さ:65.6m
喫水:29.0m
視界:28.9km
面積:13,086.1㎡

[武装]
46センチ砲×10 / 40センチ砲×5 / 30.5センチ砲+×4 / (旧)30.5センチ砲×2 / 15センチ砲×10 / Mk45 5インチ砲×2 / 96式25耗高角機銃×20
 

これまでは、俗に言う”板”戦艦を適当に作って資金稼ぎしていたのですが、
航空戦力で”板”を倒せるようにするとのアナウンスを読んだため、
Ver1.5リリース以前に双胴タイプの艦型に変更してしまいました。

造形は結構適当なんですが、板の時と異なり速度も重視したため、
カタログスペックを上回り直進時最大121.5ノット出ます。
Ver1.5リリース後は砲座や高角機銃等を導入したのですが、空母Lv2にも
最初から比較的楽に勝利できました。

上手くすると早ければ2:30くらい、遅くてもだいたい3:30~4:30程度で
10,000稼げるので、BRUNHILDで一騎打ちLv9を3回撃破して、合計4:30から
あまり短縮できずに稼げる額は9,000なのを考えると、資金稼ぎとしは
一番効率が良いかと思います。

一騎打ちLv9で楽に”ながら稼ぎ”が出来た前Verが懐かしい…。
 
 

オーラ・バトル・シップ ゴラオン [Aura Battle Ship GORAON]【GORAON】
 
出力:102,445馬力
速度:90.7ノット
射程:15.8km
攻撃力:116,306.2MW
耐久力:1,862.4GJ
装甲:831.0MJ
安定性:136.1
傾き:0°
排水量:89,681t
密度:0.4g/cm3
全長:241.0m
全幅:135.0m
高さ:59.6m
喫水:20.9m
視界:37.6km
面積:9,875.6㎡

[武装]
99式艦上爆撃機×28 / 46センチ砲×1 / 40センチ砲×2 / 30.5センチ砲+×2 / (旧)30.5センチ砲×4 / 15センチ砲×10 / 96式25耗高角機銃×6 / 魚雷発射管A×3
 
[関連記事]
》Battleships of Pianoman – オーラ・バトル・シップ ゴラオン Ver2.0
 

最後はオーラシップ。滑走路の長さが20マスもあるので、形状的に
WILL-WIPSやGRAN-GARANは搭載するのが難しく、最初から滑走路が露出している
デザインの本艦の全長を延長してのっけてみました。航空機は艦内の滑走路両脇に
甲板を設けて搭載しましたが、28機という軽空母鳳翔龍驤の間…丁度、
アメリカの護衛空母程度の機数しか乗らなかった…orz

速度はカタログデータを若干上回り、直進時最大113.4ノット。
僅かに武装は強化出来たものの、それでも一騎打ちLv10の大和には撃ち負かされて
しまうので、とりあえず”飛ぶもの”が発進させらるという自己満足改造ですかね。
 
 
それにしても新装備、99艦爆やMk45は5万、護衛艦メインマストは8万で、
高角砲も1基1万と、皆贅沢品ばかり。
Ver1.5リリース前は、資金が200万程あったのですが、あっと言う間に
100万を消費。資金稼ぎが難しくなったので一旦そこで止め、
稼いだ資金で徐々に装備を追加して操作になれつつ…な感じでした。

ストック武器にも左右されるのかもしれませんが、試しに”複製”で
価格を調べてみたところ、BRUNHILD:1,145,200、翔鳳:3,412,900、
甲斐:3,692,140、上総:1,538,100…と、巨砲と航空機満載の甲斐が一番高かった。
翔鳳もそれに迫るくらい高価なので、やはり1機5万の航空機を
ズラズラ並べたのが効いてる模様。(搭載奇数が少なめのGORAONでも1,748,330と、
46センチズラズラだけど航空機を搭載していない上総より若干高い値段になりました。)

それ以外の艦も調べてみたら、KING GEORGE V:176,690、綾瀬:795,760、
満月:397,500…と、新装備を搭載していないKING GEORGE Vは、戦艦のくせに
駆逐艦の半分程度の価格だと解りました。航空機だけでなく、新装備全般が
高いって事ですね…orz

因みにGALACTICAやWHITE BASEは、現状滑走路部分がどちらも20マス以下なので、
滑走路の装備自体不可能。巨大化して無理矢理滑走路を装備したとしても、
形状的に滑走路と同一面での駐機スペースが取れなそうなので、
航空戦力の導入は絶望的かな…TT
 

 


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  • […] 前エントリで、 GALACTICAとコイツは航空戦力の導入は絶望的と書きましたが、 こっちは何とかなりそうな気がしてきたので、ちょっといじってみました。 滑走路を両前足部分に設置する […]

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